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Silent Core

Amazonでオーストリアのショップに注文したホビーボスの1/35「デルタフォースFAV」が本日到着。
到着と言うより郵便局に受け取りにいったのが正確な表現です。

ホビーボス 1/35 デルタフォースFAV

大石英司氏の「サイレントコア」シリーズの第一作、「核物質(プルトニウム)護衛艦隊出撃す」に登場したサイレントコア配備車両です(手元に本が無いのでややうろ覚え)。
それ以上でもそれ以下でもありません。

サイレントコアの装備に近いドイツ特殊部隊の1/35フィギュアも買ってあるので、フィギュアの小改造でサイレントコアが再現可能、なんですけどねぇ・・・
ちなみに同シリーズに出てくる「OH-1改」(ハヤブサ改)も素材(OH-1+20ミリガトリング砲)は揃えてあります。
流石にユニコーン・シリーズのコマンチまで手は回りません。
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1/200 ハセガワ C-1”SKE" part.5

主翼下胴体部分の塗装が終わったので、主翼を接着して主翼を塗装。
粘着ゴムを使ったマスキングも思った以上(そもそもレベルが低い)にきれいにできました。
同時にエンジンポット、水平尾翼も塗装して初めて「士の字」に組んでみました。

ハセガワ 1/200 川崎C-1 ”SKEバージョン”20200216a

今後胴体上面から胴体後部、垂直尾翼をパーツ分けして塗装後、下面を一気に塗装します。

形が見えてくるとテンションが上ります。

”SKE”の先が見えてきたので、もう1機(便宜上今後「2号機」と表記)の製作にとりかかることにします。

何機目だファントム

Amazonに注文していたハセガワ 1/72「航空自衛隊 RF-4EJ ファントムII 501SQ ファイナルイヤー 2020」が本日到着。

ハセガワ 1/72 航空自衛隊 RF-4EJ ファントムII 501SQ ファイナルイヤー 2020

まぁ特に書くことねンだわ。

1/200 ハセガワ C-1”SKE" part.4

いよいよ迷彩塗装に入りましたが、まず主翼下の胴体部分を先に塗装するのは前回書いた通り。
マスキングを今回初めて粘着ゴムでやってみました。

ハセガワ 1/200 川崎C-1 ”SKEバージョン”20200209aハセガワ 1/200 川崎C-1 ”SKEバージョン”20200209b 

紐状にした粘着ゴムを大まかにマスキング位置に貼り付け、その後ピンセットなどでマスキングの形を整えて中を粘着ゴムかマスキングテープで埋めていく方法。
実機の塗装パターンを忠実に再現しようとするのは難しいかもしれませんが、そこまで気にしないのであれば楽な方法だと思います。

まぁ何はともあれ、珠理奈お疲れ様。

なぁにぃ~!買っちまったなぁ!!

モノクロームの1/72「陸上自衛隊 AH-64D アパッチ ロングボウ」が本日到着。もちろんAmazon。

モノクローム 1/72 陸上自衛隊 AH-64D アパッチ ロングボウ

で、現物を見た瞬間、妙な既視感が・・・
2015年5月にこれのアメリカ陸軍型を買っていました(^^;
この時、童友社の陸自AH-64D(=ホビーボスの初期型AH-64D)のデカールとこのアメリカ陸軍型をガッチャンコさせればいいと書いていたのですが、時が流れてそのものズバリが出てしまいました。
これで前回のセリカLBに続いて2連チャンのダブリ買いになってしまいましたが、自己責任なので返品はしませんよ。
次回からは一呼吸して、ストックリストを確認してから買うようにします。

1/200 ハセガワ C-1”SKE" part.3

主翼を接着すると主翼下の部分の迷彩塗装が筆塗りするにしても面倒になるので、ある程度パーツ単位で塗装することにします。

ハセガワ 1/200 川崎C-1 ”SKEバージョン”20200202a

この後の迷彩塗装を筆塗りにするかマスキングしてブラシ塗装するか悩んでいるところ。

カワサキか...

待望の(最近こればっか)アオシマ1/144「航空自衛隊C-2輸送機」が本日到着。

アオシマ 1/144 航空自衛隊C-2輸送機

実機は主契約企業がカワサキだけあって、

「ホンダのバイクを 
ヤマハに持ち込む:まぁ、ホンダも直せなくはないけどね 
スズキに持ち込む:ツマラン、どこかに細工してやろうか・・・ 
カワサキに持ち込む:出てけゴルァァァァァァァァァァァ!! 

ヤマハのバイクを 
ホンダに持ち込む:おぅ、ヤマハさんのバイクか 
スズキに持ち込む:打倒ホンダの僚友だ、バッチリ直してやるぜ 
カワサキに持ち込む:けっ、優等生バイクか 

スズキのバイクを 
ホンダに持ち込む:けっこう癖のある作りしてんだよね 
ヤマハに持ち込む:スズキさんか・・・部品取り寄せとか大丈夫かな 
カワサキに持ち込む:スズキか、最近小奇麗にまとまっちまいやがって・・・ 

カワサキのバイクを 
ホンダに持ち込む:カワサキか・・・ 
ヤマハに持ち込む:カワサキか・・・ 
スズキに持ち込む:カワサキか・・・
カワサキに持ち込む:カワサキか・・・」

というバイクコピペのような展開。
となるとホンダ=三菱、ヤマハ=富士(スバル)、スズキ=新明和か?
なお、私はZ250LTD、GPX-250R、ZZ-R400と乗ってきたカワサキ推しなので、決してdisってはいません。

実機はともかくプラモデルの方は1/144なので、同一スケールの戦闘機などと並べれば、航空祭の展示機エリアの再現も可能です。

ちなみに製作中の1/200C-1輸送機と比べるとこんな感じです。

1/144C-2と1/200C-1比較

実機が全長でC-2がC-1の1.5倍なのと、1/144と1/200のスケール差でC-1がジャンボに載せたスペースシャトルのように見えます。
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